(株)赤松製錨所 小児用救命胴衣通販サイト

 安全のため、航行中にお守りいただきたいこと3ヶ条。

 船室内を除き、救命胴衣は常時着用していただきます。救命胴衣をお持ちでない方は船の備品を着用していただきます。

【参考 外部リンク】
高階救命器具(株) 製品一覧
救命胴衣を着けましょう。

@法令の改正により、救命胴衣の着用が義務付けされることとなりました。

 安全のため、その他お守りいただきたいこと。
 次の日のお客様がフタが開かず困ることになります。
 緩めた丸ブタを通る人が踏むと、ねじが噛み込んで開かなくなります。
@危険なので船首や船べりでの立小便禁止。必ずトイレを使ってください。

A操舵装置や航海計器には絶対に手を触れないで下さい。
 また、客室に設置してある
発電機のACインバータ(PMGi5000)は高電圧が流れていますので絶対に手を触れたり飲物などを置いたりしないで下さい。

B可燃性危険物、爆発物、有害物の持込禁止。 また、喫煙される方は煙草の火の不始末がないよう充分ご注意願います。

C着岸前に船首にぞろぞろ集まらないでください。前が見えないので操船できません。
 桟橋に着岸したら船長が船と桟橋をロープで係留しますので、係留後に下船してください。係留を待たずにあわてて降りると転落の恐れがあり危険です。

 航行中にデッキ上をむやみに立ち歩くと危険ですのでご遠慮ください。
@絶対にブルワーク(船べり)の上を歩いたり、船べりに座ったりしないでください。
 安全のため航行中は客室または後部デッキに着座してください。
A波浪や他船の引き波で船が大きく揺れることがあります。
 安全のため、遊漁中にお守りいただきたいこと3ヶ条。
 玉網ではなく船のハンドレールをつかんで下さい。
 折れたら転倒したり海に転落する恐れがあります。
 アルミ製の玉網は体を支える強度はなく簡単に折れます。
A手すり代わりに立ててある玉網をつかまないで下さい。
丸ブタを緩めたままにしない!
船長がゲートを開錠するまでは公園内に荷物を置いてお待ち下さい。詳しくは「乗船場所」をご覧ください。

A12歳未満のお子様は同伴の保護者の責任において救命胴衣を必ず着用させてください。

 小人用救命胴衣をお持ちでない方は事前にご相談ください。貸出しすることができます(数に限りあり)

 自動膨張式救命胴衣をお持ちの方は定期的にメンテナンスしましょう。メンテナンス方法はこちら・・・ここをクリック!

 当日になって無い場合は乗船をお断りすることがあります。 ※桜マークのないものは不可

 詳しくは「ライフジャケット着用義務拡大」に関する国土交通省のホームページをご覧下さい・・・ここをクリック!

 救命胴衣を持ち込まれる方は、国土交通省型式承認品(桜マーク付)の小型船舶用救命胴衣typeAをお選び下さい。

安全上の注意事項 【必ずお守りください】

 ■安全のため、出航前にお守りいただきたいこと3ヶ条。
乗船されるお客様ご本人の安全のためと他の乗船者へ危害を与えないためにお守りいただく事を説明しています。
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桟橋前の荷物置き場所に関する注意事項 【必ずお守りください】
通行の妨げとなるので桟橋のゲート前や道路に荷物を置かないで下さい。
座ったまま知らん顔しないで。
人が通るときは道を譲りましょう。
 また、大量の荷物を釣座に置かないで下さい。通行の支障となります。
 座ったままですと通れないので船べりの上を歩かせることになります。
@他の人が通るときは必ず立って後ろを通してあげてください。

B個人イケスの丸ブタは緩めたら取り外す。付けるならキチンとねじ込む、
 転倒したり海に転落するおそれがあり危険です。
 うっかり踏んでしまうと、フタが反転して足が落ち
 絶対に丸ブタを緩めたままにしないでください。
 必ずそのどちらかにしてください。
酔っ払い厳禁!
 絶対に飲酒運転をされないようご注意ください。
 また自動車を運転される人は釣りの前夜及び乗船中は飲酒を控えていただき
転落、転倒に注意!
B飲酒酩酊状態でのご乗船はお断りします。
B許可なく操舵席やフライブリッジへの立ち入りは固くお断りします。